米国とブラジルで争われた26日の女子サッカー決勝で、延長戦が始まる前、主審と第4の審判員が交代した。スウェーデン人の主審が後半途中に右足首を負傷し、テーピングなどの手当てを受けたが、続行不可能と判断された。
[2004/8/27/11:59]