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レスリング・フリースタイル女子72キロ級3位決定戦
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○浜口京子
日本
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判定(4−0)
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サエンコ●
ウクライナ
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浜口が最後まで攻める姿勢を崩さずに快勝した。開始33秒でバックを取り先制ポイント。1分51秒にもバックを取って2点目。2分28秒にはタックルを決めて1点。残り10秒でもバックを取って第1ピリオドで4−0とリードした。 第2ピリオドは相手も攻撃的になったが、浜口はそれを上回る気合で応戦。ポイントこそなかったが、試合の流れを渡さずに快勝した。
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レスリング・フリースタイル女子72キロ級準決勝
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●浜口京子
日本
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判定(4−6)
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王旭○
中国
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浜口は開始15秒でバックを取られ1ポイント先制を許し、42秒には返されて2失点で0−3と大きくリードされる苦しい展開。しかし1分20秒にバックを取ると、横崩しからローリングを決め3−3の同点に追いつき第1ピリオドを終えた。 第2ピリオドは52秒に相手へのパッシブからパーテールポジションで攻めたが返すことができず。逆に残り1分5秒にパーテールポジションから防御で返されて失点。再び3ポイントさを追い、バックを取って1ポイントを返したが後が続かず、悔しい判定負けとなった。
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レスリング・フリースタイル女子72キロ級1次リーグD第2戦
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○浜口京子
日本
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テクニカルフォール
5分17秒
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ズラテバ●
ブルガリア
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| 浜口が確実にポイントを積み重ねて、テクニカルフォール勝ちした。開始40秒でバックを取り1ポイントを先行。1分30秒すぎには足を取ってフォールを狙いに行き、相手を逃がしたものの3ポイントを追加。さらにポイントを入れ、5−0で第1ピリオドを終えた。第2ピリオドも大技こそ出なかったが、確実に1ポイントずつを積み重ね、相手に1ポイントも与えないまま10点差をつけた。
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レスリング・フリースタイル女子72キロ級1次リーグD第1戦
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○浜口京子
日本
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判定(8−4)
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トッカラ・モンゴメリ ●
米国
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浜口は開始10秒、タックルからバック、さらにローリングでモンゴメリから3点を先制。さにら首投げにきたモンゴメリから2点を奪う。モンゴメリも2分50秒と2分59秒にバックを取り2点を返し、第1ピリオド終了。 第2ピリオドも浜口が3分15秒と40秒にバック奪取で2点を挙げると、モンゴメリが4分30秒、5分にそれぞれ1点を返す。終了間際の5分45秒に浜口がタックルからバックを奪い1点を追加し8−4としたところで、試合が終了し浜口が判定勝ちした。
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